Q.転職の面接で聞きにくいことを聞く場合、何に気をつければいいか?

Q.転職での面接が進むにつれて、質問される内容がどう変わる?

聞きにくいことを聞く場合、何に気をつければいいですか?

A.まずは相手の出方を伺いましょう。

給与や年休取得率、離職率などは、入社を決める上で非常に大切なことですし、働く側にとっては最も知りたいことの1つだと思います。

しかし、採用側としては、給与や休みのことばかりを根掘り葉掘り質問する人に対して「また働いてもいないのに。権利意識が非常に高い人だな」という見方をします。

あなたがもし採用側の立場だったら、そう感じるのではないしょうか。

これを避けるために、採用選考時では敢えてこちらからは動かずに、相手の出方を持ち、そこで何ら情報が提供されなければ、内々定、内定後の労働条件を詰めるステージで確認してみることをお勧めします。

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2013年2月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:Q&A

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