30代・40代の転職者、履歴書の即不採用例

履歴書を読んですらもらえないケースがある

30代・40代のための、「履歴書の即不採用例」を下記にまとめておりますので、参考にしてください。

即不採用例 解説
フォーマットが新卒用 ・応募以前に社会人としての常識を疑われる
・30代、40代は必ず転職者用フォーマットを使うこと
誤字・脱字・修正跡がある ・応募への熱意が感じられない
・些細なことだと自己判断せずに、全部書き直しすること
社名誤り、担当者誤り ・社会人として失礼極まりない。30代、40代ならなおさら
・提出前に必ず厳重にチェックすること
汚れ、匂い、ヨレ ・受け取る側に対する配慮が足りなさすぎる
・実際に喫煙者の履歴書がタバコ臭くて、即不採用にした実例あり
・人生を左右する大事な書類なのだから、喫煙したり飲酒しながら書かないこと
・汚れや匂いがついたと思ったら、全部書き直しすること
空欄が多い ・書くべきことが入ってないと、情報不足により書類選考対象外になる
・必要事項必ず埋めること

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

<PR>転職成功者の6割以上が30代以上というこの年代が登録必須な人材紹介会社
<PR>転職成功者の8割は登録しているという登録必須な転職サイト
<PR>雇われない生き方「独立開業」副業からスタート/0円開業/年収1000万円以上もあり

~最後まで記事を読んで頂きありがとうございました~

この記事を読んで「少しは役に立ったかな」と思って頂けましたら、
ブログランキングに応援クリックお願いします(*^_^*)

ブログランキング・にほんブログ村へ
再就職を目指す40代たち

クリックしてくれたあなたのために、いい情報を配信できるように頑張ります!

タグ

2012年3月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:戦略的な履歴書・応募書類

トラックバック&コメント

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ